エラ削りの手術を受けてコンプレックスが無くなりました。

顔が四角い!エラがコンプレックス

エラ削り : エラ骨削り整形

顔が四角い!エラがコンプレックス道が開けた!ドクターが寄り添ってくれた手術1か月後、自然な仕上がり

子供の頃から出っ張ったエラがコンプレックスでした。
一番ショックだったのが、学校の授業で鏡を見ながら自画像を描いた時に、私の作品を見て男の子から「お前の顔はもっと四角いのに」と嫌味を言われた事です。
それまでも自分の顔は何となく四角いなと思っていたのですが、他人にハッキリと言われてしまった事で現実を思い知らされました。
それ以降は髪の毛をショートにする事は一切なく、ずっと髪の毛でエラを隠しているような状態でした。
学生時代の私は本当に自分に自信がなく、引っ込み思案で大人しい性格でしたが、大学に入った頃にアルバイトをし、ある程度の貯金が貯まったところで整形する事を考え始めました。
それまでは整形は特別な人だけがするものだと思い、自分が受けるなんて事は想像もしていませんでした。
ただある方の体験談を読み、ビフォー&アフターの顔の様子の違いを拝見して、「これなら私の今後の人生も性格も変わる」と確信したのです。
一番の気がかりは親にどのように説得するか?という点です。
やはり親から貰った顔ですから勝手に変える訳にはいきません。
恐る恐る、母の機嫌が良いタイミングを見計らって整形を考えている事を伝えると、案の定反対されました。

美容整形外科で頬骨を削って小顔に生まれ変わりました。

生まれつき頬骨が出っ張っているせいで、周りの女友達からも顔がでかいと揶揄われたり、小顔のアイドルをみると可愛くていいなとずっと憧れてきました。
アラサーになっても顔がでかいせいで彼氏ができず、このままじゃ一生彼氏ができないと思って美容整形外科クリニックの小顔にする施術を受ける事にしました。
ネットや雑誌に良く広告が載っている美容整形外科クリニックを調べて、手術実績や口コミのいいクリニックを見つけて相談にいきました。
そのクリニックの先生に顔がでかい事の悩みを打ち明けた後に、レントゲンやCTで検査して出っ張った頬骨を削る手術を提案されました。
シュミレーターを使って、頬骨削りの手術前後の比較写真を見ながら説明されて、この手術を受ければ小顔になれると納得できたので手術を決めました。
手術の当日には全身麻酔を掛けたので、目が覚めた時にはもう手術が終わっていて顔中包帯グルグル巻きになってました。
腫れが引くまでかなり時間が掛かって、腫れが引いても内出血の跡が酷くて大丈夫かなと不安になりましたが、2週間もするとすっかり奇麗になりました。
これまで悩んできた頬骨の出っ張りも無くなって小顔の夢が叶って、本当に手術を受けて良かったと実感しました。