エラ削りの手術を受けてコンプレックスが無くなりました。

道が開けた!ドクターが寄り添ってくれた

顔が四角い!エラがコンプレックス道が開けた!ドクターが寄り添ってくれた手術1か月後、自然な仕上がり

でも母は私が人知れずエラの事で悩んでいる事に気づいていた様子でした。
私が諦めずに母を説得し続けたところ、3か月後にようやく「実績があって信用できる病院で手術を受ける」事を条件に許してくれました。
まだ何も始まっていない段階でしたが、ようやく私の道が開けたような気がして目の前が一気に明るくなりました。
そして母との約束を守り、費用ではなく実績や評価を参考にして病院を探し、自分で一番良いと思える病院にまずはカウンセリングを受けに行きました。
待合室にはたくさんの患者さんが待っており、自分の名前が呼ばれるまでかなりの時間がかかりました。
私の後にもたくさんの患者さんがいたので、カウンセリングの時間もあまり無いのかもと心配しましたが、ドクターがじっくりと私の話を聞いて下さり、こちらの要望にもなるべく応えようとして頂きました。
私の言う事を否定するのではなく、すべて肯定して「これまで辛い思いをしてきたんだね」と言ってもらった時は思わず涙が出てしまいました。
エラ削りの手術はカウンセリングから3週間後に行われました。
ドクターから事前に手術の安全性について説明されていましたが、やはり大きな手術なので当日はかなり緊張していました。
私の強張った顔を見て、看護師さんが「心配しなくても大丈夫ですよ。
目が覚めた時には生まれ変わってますよ。

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